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アイディアをお金に変える方法!<企画印税編>
私には今、家で寝っころがっていても銀行口座にお金がチャリン!と振込まれる所得が3つあります。「企画印税」と「書籍印税」」と「ビジネス印税」です。
今日は、特許制度を利用した「企画印税」について、話すことにしましょう。
私も以前は、サラリーマンとして働いていました。
小田急線の満員電車に毎日揺られ、残業も80時間を超え、くたくたの毎日でした。
そして入社5年目の冬、給料明細を見ながら気付きました。サラリーマンの給料の限界についてです。
給料算出の元となる時間は有限です。
ということは、支払われる給料は、時間に制約される為、やはり有限、つまり限界があります。
「これじゃあ、いつまでたってもお金持ちになれないじゃないか!」と。
その思いは日ごとに強くなり、このがんじがらめの時間制給料人生から自分を救う為に、「時間ではないもの」に応じて、お金が入ってくる人生に切り替えようと思いました。
そこで私が選択したのが「自分が企画した商品の売り上げ個数」に応じて、お金が入ってくるという方式です。
この方式だと、自分が一体何時間働いたかという労働時間とは関係なく収入が入ってきます。
どれだけ魅力ある商品を企画でき、それが売れたか?という基準でのみ、収入の額が決まるわけです。
しかも、その商品が発売されだすと、それが売れている間中は、家で寝っころがっていても、その商品の売り上げに応じたお金が銀行口座に振込まれる(不労所得)わけです。これが、いわゆる(知的所有権を利用した)企画印税方式というものです。
一旦こうと決めたら、その方向に向けて、どんどん動きだしました。
しかし、どう転ぶか先が全く見えなかったので、とりあえずは会社勤めをしながら、この企画印税方式へ向けた動き(企画立案、特許申請、企業への売り込み等)を始めました(知的所有権の世界での行動、冒険のメリットのうちの1つに、会社勤めをしながら、何の支障もなく同時並行でできてしまうというのがあります(週末冒険))
まず私は、自分自身が燃える事のできるアイディアを16個ピックアップし、その実現に向け動き出しました。特許についての本を買い漁り、勉強しまくりました。
そしてその後、試行錯誤の後、特許申請、企業売り込み、企画印税契約締結を経て、商品発売後、実際に企画印税(不労所得)が本当にガバガバと、入りはじめました!(2度目のトライで入りはじめました)。
この企画印税による不労所得の味は、一度味わったら、二度と忘れられない程の甘い魅力があります。
まずは自分のアイディア(妄想)が物質化して商品となり、店頭に並びます。自分が企画した商品が店頭に並んでいる様を見るのは実に気持いいものです。
そして、その商品のユーザーから喜びの声が寄せられはじめます。これがまたこの上ない快感です。喜びの声とともに、企画印税が入り始めます。快感の相乗効果で、天にも昇る気持になります。
これ程、自分が生きている実感、快感を味わえる投資ジャンルって他にないんじゃないか?と思います(しかも直接の投資額をほとんどゼロにできる方法を編出しました)。
全てのステップを経験して分かったことは、この「アイディアをお金に変える世界」に対し私自身を含め、多くの人が誤解を持っていた事でした。
例えば、先日実施した知的所有権に関するアンケート結果で多かった誤解ベスト3を下記抜粋してみましょう。
●私にはアイディアの才能がないので無理。関係のない世界
●特許書類は書くのはムズカシそう
●特許の手続きには、相当お金がかかかりそう
もし、上記の様な誤解を、あなたが抱いているとしたら、全て誤解です。ズバリ言いましょう。
●企画印税をゲットするのに必要なのは、アイディアの「才能」ではありません。
●私達が考えつくような日用品のアイディアが対象の場合、パターンに当てはめれば、大体において誰にでもが書けてしまうのが特許書類です。
●私達が考えつく様な日用品のアイディアが対象であれば投資額(特許申請費用)は数万円で済みます。
●それ以前に、企画印税をゲットするのに「特許取得は必須ですらありません」
(勿論、特許を取得していた方がより有利ではありますが)
もし私が、企画印税へ向けて動き出した当初から、これらの「企画印税の世界」の本当の姿を知っていたなら、どんなに手間が省けただろう、時間が短縮できただろうと思います。
そこで私は、皆さんが誤解に基づく同じ様な時間の無駄、お金の無駄、不労所得に変える事のできるモノのをほったらかしをしないで、楽しく企画印税の道を歩んで行ける様な通信講座を作れないものかとここ数カ月間、考えつづけていました。(地方に住む登録者の方々から、地方でも受講できるアイディアをお金に変える通信講座開設希望のメールが数多く寄せられていました)
ただ、よくある通信講座の様な退屈なものは作りたくなく、ワクワクドキドキしながら「アイディアをお金に変える世界」について学べると同時に実践していける通信講座を作りたいと思いました。
まずはワクワクドキドキする状況設定が先決だと思い、私が大好きな冒険ものの映画「レイダース」をもじった冒険ツアー仕立てにすることにしました。
勿論、案内役は、私、インディアナ「じゅん」です!
ツアーの名前はズバリ「アイディアをお金に変える冒険ツアー」です。
この「アイディアをお金に変える冒険ツアー」は、無理なく楽しんでいただけるように、ステップ別に3つのコースに分けています。
■宝地図作成コース(初級基礎編)
アイディアをお金に変える世界の基礎を楽しみながら学びます。
そしてその後、アイディア作りの前段階(3ステップ)を実践します。
■お宝発見コース(中級編)
アイディアの作り方を楽しみながら学ぶと同時に、その実践。
(初級基礎編で作った、宝の素を、お宝に変えていきます)
作ったアイディアを特製フォーマットを元に企画書にまとめます。
尚、特許に関係なく、アイデア作りの実際や企画書作成のノーハウが学べますので、この中級編のみを受講したり、後から初級編を受講したりする事も可能です。
■お宝換金コース(上級編)
企画印税ゲットという観点から見た特許について楽し学ぶと同時に、提供する特製フォーマットに則った御気楽特許書類作成&申請。企業プレゼン、企画印税契約書作成までを学び実践。
この3つのコースから構成されているのが「アイディアをお金に変える冒険ツアー」です。
現在、初級編と中級編が完成しており、初級編の主なポイントは以下のとおりです。
●「アイディアをお金に変える7つのステップ」とは?
●「アイディアをお金に変える世界」で誰もが持っているアイディアの素とは?
●換金効率のよいアイディアの素の見分け方とは? またその素の集め方とは?
●8万円〜100万円の各種手続きの費用をタダにする裏ワザとは?
●企画印税ゲットという観点から見た場合の、誰も触れない特許の御気楽利用法とは?
●誰も書かない企画印税の本質、その本当の姿とは?
また、つづく中級編でのポイントは、
●プロなら誰でも知っているアイデア作りの原理とその方法とは?
●アイデアが止まらなくなる7つのアイデア作成ツール(エクセル書類)とは?
●あなたに合ったヒラメキの瞬間発見法とは?
●アイデアをまとめるマインドマップとは?
●企画は名前が命。プロが使う売れるネーミング作成の秘技とは?
●考えたアイデアを企画書にまとめる超簡単フォーマットとは?
となっています。
企画印税のことについて書かれた、日本初の通信講座です。
サイドビジネスのはじめの一歩を踏み出してみたいと思っていながら、今までなかなか踏み出せなかった方、どうやってアイデアを作ってよいのか分からない方、アイディアの換金に興味はあったけれど、具体的にどうしたらよいか分からなかった方、自分には全く関係ないと思っていたアイディア換金に興味が出てきた方、自分の温めているアイデアを不労所得に変えたいと思われている方、そんな方々に、うってつけの冒険ツアーになっています。
●「初級編」の詳しい情報と申込み等は、ここをクリック下さい。
●「中級編」の詳しい情報と申込み等は、ここをクリック下さい。
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